ART TRACE GALLERY

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2020年1月~2月の展示予定

アートトレイスギャラリーは現在メンバーの入れ替え時期につき、来期のメンバーの展示は2020年の2月中旬よりスタート致します。
その間はギャラリー企画の展示、イベントなどを実施する予定です。詳細が決まり次第アップ致します。



お詫び

8月27日(火)、スタッフの手違いにより、アートトレイスギャラリーを開廊することが出来ませんでした。
FACETS展にご来場いただいたお客様、山内さんはじめ展示者の皆様、誠に申し訳ありません。この場を借りて深くお詫び申し上げます。
今後同様のことが無いよう一層注意して参ります。
 
 


電話・メール復旧のお知らせ

2019.5.3

機器の故障によりギャラリーの電話とメールが不通となっておりましたが、現在は復旧しております。
皆さまには ご不便・ご迷惑をお掛けしましたこと、お詫び申し上げます。
尚、展示はスケジュール通りです。

ご来場お待ちしております。

 

 



電話・メール不通のお知らせ

現在機器の故障によりギャラリーの電話とメールが不通となっておりますが、展示はスケジュール通り行われております。
ご不便をお掛け致しますが、ご来場お待ちしております。
(開通しましたら、改めてアナウンス致します)

 



10/19(金)閉廊のお知らせ

現在開催中の「作物の打楽」についてのおしらせです。

10/19(金)は都合により閉廊とさせていただきます。

誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

尚、10月20日(土)からは通常通り12時よりオープンの予定です。ご来場、お待ちしております。

 



台風24号接近に伴う9/30(日) 閉廊時刻について

現在開催中の 石井トミイ「線 / 手放す / 影」についてのおしらせです。

本日9月30日(日)は台風接近による悪天候が予想されるため閉廊時刻を繰り上げ16:00とさせていただきます。

また、予定しておりました「オープニングレセプション&ダンス・パフォーマンス」は中止となりました。

誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

尚、明日10月1日(月)からは通常通り12時よりオープンの予定です。ご来場、お待ちしております。

 

 

 



第8期新規参加募集情報

第8期(2019年12月頃-2021年12月頃)の新規参加者募集につきまして、現在、まだ募集は開始しておりませんが、ご興味のある方は、ウェイティングリストへのご登録を随時うけたまわっております。
ウェイティングリストに登録していただいた場合、募集開始の際、優先的にご連絡いたします。
なお、正式な募集開始は2019年3月頃を予定しております。

第8期への参加にご興味のある方は、下記をご確認のうえ、アートトレイスギャラリー ( boshu@arttrace.org boshu.arttracegallery@gmail.com または 050-8004-6019 )までご連絡ください 。
ご質問、ご不明な点につきましても上記まで、お気軽に問合せ下さい。 担当スタッフよりあらためて詳細説明の上、対応させていただきます。

 

募集内容概要 

第8期期間
2019年12月から2021年12月までの2年間を予定

作品展示枠
4週間を搬出入を含む一つの展示の枠とし、代表ご登録者ごとに2年に一度4週間の間、作品展示が可能です。複数枠を希望頂くことも可能です。ご希望の展示時期を聞いたうえで期間の調整をさせて頂きます。

展示スペース
大展示室、小展示室の2室があります。

参加費
*登録料 5,000円
 以下の参加形態に関わりなく、一展示枠につき一律ご負担願います。
*参加の形態により、下記より選択いただく形になります。

・無料 在廊業務 年間16日程度+自身の展示ノルマ
・半額 144,000円(1ヶ月6,000円)在廊業務 年間8日間程度+自身の展示ノルマ
・全額 276,000円(1ヶ月11,500円)在廊業務無し *自身の展示期間中は数日ギャラリーに常駐していただきます。

参加費はギャラリースタッフ業務の回数によって異なりますが、参加費無料の枠は運営の都合上、別途定員を設けておりますのでご興味のある方は早めにご連絡ください。

(ギャラリースタッフ業務 : 他展示者の展示中に、ギャラリーに常駐していただきます。)


備考
会期中、小展示室を使用しない場合は参加費が若干減額となります。
小展示室のみの展示枠は、小展示室空きの確認がとれた後、随時の枠になりますのでご留意ください。その際の参加費は別途調整させていただきます。
展覧会期間はスタッフが常駐しますが、作品の搬出入、会場準備、DM作成などについては作家負担となります。
また、スタッフ業務なしで参加いただいた場合も、ご自身の展示期間中は数日ギャラリーに常駐していただく形となります。


参加に際して以下の点をご留意ください。
アートトレイスギャラリーは作家の共同運営ギャラリーであるため、参加していただいた作家の方々には共同運営者として、アートトレイスギャラリーで行うイベントや広報活動、企画運営などについてご協力いただく事もお願いしています。
遠方から参加される方も、お仕事が忙しい方もいらっしゃいますので決して無理をお願いすることはありませんが、出来る範囲内でのご協力をお願いしております。




7月28日(土)の「Limited Vision」は悪天候のため休廊とさせていただきます

現在3331アーツ千代田 B104で開催中の「Limited Vision」についてのお知らせです。
明日7月28日(土)は台風の接近による悪天候が予想されるため休廊とさせていただきます。
7月29日(日)からは通常通り12時よりオープンの予定です。ご来場お待ちしております。




本日は悪天候のため16時で閉廊させていただきます。ご迷惑をおかけ致します。



Double Line – Drawing Show and Workshop – in Tokyo

本展は「現代のドローイング」に焦点を当て、日本とポーランドの継続的な交流・協働を行う二国間交換展示の日本編です。 2017年9月15日-10月10日までポーランド人作家が東京で展示を行い(本展になります)、同年12月-2018年1月に日本人作家がポ ーランドで展示を行います。

 

マチエイ・ボウチェック Maciej Bączyk

アガ・ヤジャンプ Aga Jarząb

ヴォイツェック・プコウチ Wojciech Pukocz

ダニエラ・タゴウスカ Daniela Tagowska

プシャメック・ピンタル Przemek Pintal

アンナ・コウズィチェク Anna Kołodziejczyk

カミル・モスカウツェンコ Kamil Moskowczenko

 
2017年9月15日(金)〜10月10日(火)12:00-19:00 会期中休廊日なし
September 15 – October 10,  2017 12:00-19:00 Opens throughout the period
 
 
Maciej Bączyk “Milky Medium” / 2013-2017 / drawing on wall
 
オープニング・パーティ 2017年9月15日(金)19:00〜
Vernissage September 15,  2017 19:00-
 
ドローイング・ラボ ― ドローイング・ワークショップ 2017年9月15日(金)
1部:『「燃やす」という行為によるドローイング』13:30〜15:00
(最大12名まで参加可能)
2部:『フィルムへの直接ドローイングによるフィルム作成』17:00〜19:00
(最大16名参加可能)
 
一般の方々が参加可能なワークショップです。
ポーランドの作家達が、紙やその他の素材を「燃やす」「壊す」「破る」などの行為によって行うドローイングや、フィルムのリールに直接行うドローイングによるフィルム作成のテクニックをお見せします。
 
※予定や内容は変更になる場合があります。
※参加方法などの詳細は後日ホームページなどでご連絡します。
 
 
Drawing lab – Drawing Workshops September 15,  2017
13:30-15:00 drawing by burning (max 12 active participants)
17:00-19:00 direct film making (max 16 participants)

content: A workshop open to general public will be presentation of a typical drawing techniques like direct film making (drawing directly on film reel) and drawing by burning and destroying paper or other materials.

*schedule and content may be changed.
*You can see the detail later in the website of Arttracegallery.
 
Special site:
Double Line Drawing Show and Workshop (日本語)
https://doublelineshow.wixsite.com/info

DOUBLE LINE w ART TRACE GALLERY w Tokio! (English / Polish)
http://ttt.wroclaw.pl/en/home/double-line-w-art-trace-gallery-w-tokio
 

ダブルライン ( Double Line ) は、日本とポーランドの継続的交流の一つです。わたしたちの交流は、2016年にヴロツワフで開催された国際ドローイングフェスティバルをきっかけにスタートしました。ダブルラインでは、二つのイベントがそれぞれ東京とヴロツワフで、2017年9月と12月に開催されます。この自主的活動に招待された参加アーティストは、それぞれの都市で非公式な任意団体の運営に参加するメンバーです。ヴロツワフの団体「ドローイングラボ」と東京の「アートトレイスギャラリー」の両グループは、都市空間についてや、街の歴史的・現代情勢との関係についての思想文脈のもと、ドローイングと他のメディウム(媒介物・手段)との交差点における諸項目に取り組む団体です。東京展では、このコンセプトに導かれ、ポーランド人作家がアートトレイスギャラリーという空間を使いスペシフィックなプロジェクトを行います。展示される作品は、紙・厚紙・キャンバス上への素早く正確な走り描きといった基本的なドローイングの働きを利用した作品だけでなく、身体的空間を含むアクティビティー、サイトスペシフックなオブジェクト、ビデオインスタレーション、ミュージックとドローイングの交差点上での創作活動も含みます。東京とヴロツワフの両展示がどうのように違い、どのように観客に受け止められるのかを観測することは、大変にインスピレーションになるものであり、魅力のあるものです。このプロジェクトは、すべての出来事を描写した出版物としてまとめられる予定です。

 

The „Double Line” project is a continuation of a Polish-Japanese artistic cooperation that started during the International Triennial of Contemporary Drawing in Wrocław in 2016. As a part of the project a pair of events is going to take place in Tokyo and Wrocław in September and December 2017. The artists invited to take part in the initiative are members of collectives operating in both cities. Both Drawing Lab from Wrocław and Art Trace Collective from Tokyo are artistic groups dealing with issues at the crossroads of drawing and other media in the context of urban space and in relation to the historical and present-day affairs of a city. The concept assumes that the Polish artists are going to create their projects specifically for the Art Trace Gallery interior. The artwork presented during the exhibition will utilize not only the rudimentary function of drawing i.e. fast and accurate notation on paper, cardboard or canvas, but also activities involving physical space, site-specific objects and video installations, activities at the crossroads of music and drawing. It is highly engaging and inspiring for us to observe how the two exhibitions in Tokyo and Wrocław are going to be different and how they are going to be received by the public. The project will be summarized by a publication describing all the prepared events.

 

 

★作家略歴

マチエイ・ボウチェック(Maciej Bączyk)
http://serwer1734185.home.pl/index.html

1977年生まれ。ポーランドのヴロツワフ在住。
伝統的なテクニック(を好んで駆使した)アニメーション映画、ドローイング、アート・オブジェクト、デザインなど多岐に渡り制作。グラフィック・デザイナーとして、また、アニメーターとして多くの機関に協力。
ブロツワフ美術大学(the Academy of Fine Arts in Wrocław)のメディア芸術学部で教授の助手として勤務。

 

アガ・ヤジャンプ(Aga Jarząb)
https://vimeo.com/user36727526

1977年生まれ。ポーランドのヴロツワフ在住。
伝統的なテクニック(を好んで駆使した)アニメーション映画、ドローイング、アート・オブジェクト、デザインなど多岐に渡り制作。グラフィック・デザイナーとして、また、アニメーターとして多くの機関に協力。
ブロツワフ美術大学(the Academy of Fine Arts in Wrocław)のメディア芸術学部で教授の助手として勤務。

 

ヴォイツェック・プコウチ(Wojtek Pukocz)
http://www.pukocz.art.pl/index.php

1970年、ポーランドのミコウフ生まれ。画家、グラフィック・アーティスト、インスタレーション作家、映像作家、映像とライブ音楽を融合したマルチメディア・ショーの作家。
1997年にブロツワフ美術大学(the Academy of Fine Arts in Wrocław)を卒業。絵画の准学士号(Stanisław Kortyka教授のスタジオ)を取得。現在、建築とマルチメディアの絵画学科の教授。電子メディアとマルチメディア・スタジオ(the Electronic Media and Multimedia Studio)の責任者。 2012年以降、母校であるブロツワフ美術大学の絵画・彫刻学部の学部長。数多くの個展、グループ展を行う。また、キュレーター・主催者として数多くの展示を手がける。大学のための組織的な活動が認められ学長賞を2度受賞(2008年および2012年)。
2001年、第5回ゲッペルト・コンペティション(Geppert Competition)で最優秀若手ポーランド画家としてBWAヴロツワフ賞を受賞。1997年に「レグニツァの若き芸術的才能の批評スペシャル’97」において「フォーマット」アート賞を受賞。ヴロツワフ近郊のリゴタ・マワ在住、ヴロツワフ勤務。

 

ダニエラ・タゴウスカ(Daniela Tagowska)
http://dytagowska.pl/wordpress/

1985年生まれ。2009年、ブロツワフ美術大学(the Academy of Fine Arts in Wrocław)の絵画・彫刻学部卒業。
様々なメディアを扱うが、特に文化の神話性に関連する側面に興味がある。
人間の思考と決定の典型的な決定要因に対して強い関心を抱く。
しばしば異常な方法でキリスト教の図像を使用する。
ユングの精神分析的研究の分野でも見識を深める。
作品が展示される環境で最も望ましいのはサイト・スペシフィックな状況であると考える。
長年にわたり「SURVIVAL ART REVIEW」と関わる。
共同でブロツワフ美術大学のマルチメディア・スタジオを指揮。
2014年初め、実験的およびサイト・スペシフィックな方向性のギャラリー「R46 Gallery」を設立。
2015年の「インターナショナル・ドローイング・トリエンナーレ」において、
住友文彦氏との共同キュレーションによるポーランド・日本交流展「Two Sticks」を開催。
ポーランドのアーティスト、キュレーターとアジア、特に日本のアーティスト、キュレーター
との交流の場を創造することに関心を持っている。

 

プシャメック・ピンタル(Przemek Pintal)
http://www.przemekpintal.pl

1965年、ヴロツワフ生まれ。 様々なメディアを使用したビジュアル・アーティスト。
主に立体作品、サイト・スペシフィックなインスタレーション、絵画的立体、ドローイングを制作。
ヴロツワフEugeniusz Geppert芸術デザインアカデミー(The Eugeniusz Geppert Academy of Art and Design in Wroclaw)の博士号教授、ドローイング学部長。
ヴロツワフ・ドローイング・トリエンナーレのディレクター。
芸術作品の意味を表す構造の構築としての手紙と文字の使用に一貫して関心を持つ。

 

アンナ・コウズィチェク(Anna Kołodziejczyk)
http://annakolodziejczyk.tumblr.com/

1979年、クラクフ生まれ。アーティスト。キュレーター。ヴロツワフ・クラクフ美術大学(Wroclaw and Cracow Academies of Fine Art)の絵画・彫刻学部で学ぶ。
2005年より、ヴロツワフEugeniusz Geppert芸術デザインアカデミー(The Eugeniusz Geppert Academy of Art and Design in Wroclaw)の絵画・彫刻学部絵画科に勤務。
ART TRANSPARENT現代美術財団(ART TRANSPARENT Foundation for Contemporary Art)のメンバー。
2008年以降、「SURVIVAL Art Review」のキュレーターを務める。
日刊選挙新聞のビジュアル・アート部門の「2010 WARTO賞」を含む多くの賞を受賞。

 

カミル・モスカウツェンコ(Kamil Moskowczenko)

2006-2011年 ヴロツワフEugeniusz Geppert芸術デザインアカデミー(The Eugeniusz Geppert Academy of Art and Design in Wroclaw)で修士号を取得。
2011年- 絵画・彫刻学部の助手、博士候補生。
2009-2011年 ヴロツワフのEMDESギャラリーの共同作家および共同キュレーター。
選出された展覧会:「2017 Hallo Wroclaw 2016」(Faur Zsofi Gallery、ブダペスト、2016年)
「SURVIVAL 14」(FAT Wroclaw VI 2016年)
「Youth at the Museum. The highest level.」(ヴロツワフ国立美術館、2016年)
「Some faces of order」- Chisinau, Moldova 20 IV – 20 V 2016
「Painting off Painting」(Museum of Nonconformity、サンクトペテルブルク、2015年)
「O.M.G.」(Wrocław City Gallery、ヴロツワフ、2012年)
絵画、立体、インスタレーション、パフォーマンスの作品を制作。
イメージは絵画物質の視覚的価値を暴露する事と、潜在意識のイメージを探究する事に専念する
2つの主なサイクルに割り当てられる。
同様に、立体とインスタレーションの作品の中で、時間や重力の方向のような自然現象への新たな
アプローチを言及する。現在は放射性元素の乱用に専念したシリーズのドローイング作品を制作。


★CV

Maciej Bączyk
http://serwer1734185.home.pl/index.html

born in 1977, Poland, Maciek Bączyk lives and works in Wrocław. A graduate of Cultural Studies at the University of Wrocław, Bączyk works with sound and image in practice and in theory. During last 20 years he has performed (Europa, USA, Japan) and recorded with many bands. At the moment: Kristen, Pin Park and _N_A__G___R____A_.
In 2006 his first exhibition “Invisible Map of Wrocław” was held at the Awangarda Gallery, Wrocław, Poland. The project resulted in the publication of the first city guide of Wrocław made by the blind citizens of the city.
He closely collaborates with the Entropia Gallery in Wrocław where he presents most of his works. Together with Aga Jarząb he founded small, independent audio-visual production house – kinoMANUAL. In his theoretical work he looks for sound hidden in images and images hidden in sound waves and structures.


Aga Jarząb
https://vimeo.com/user36727526

born in 1977, lives an works in Wrocław, Poland.
„I do a lot of things: animated films a in traditional techniques (prefered), drawings, art objects and design. I cooperate with many cultural institutions as a graphic designer and animator. I work with students of Academy of Art and Design in
Wrocław as an professor assistant in the Media Art Department.


Wojciech Pukocz
http://www.pukocz.art.pl/index.php

born in 1970 in Mikołów, painter, graphic artist, author of installations, films and multimedia shows combining video images with music performed live. Graduated from the Academy of Fine Arts in Wrocław in 1997, diploma in painting (Prof. Stanisław Kortyka’s studio), currently professor at the Department of Painting in Architecture and Multimedia and head of the Electronic Media and Multimedia Studio. Since 2012 dean of the Faculty of Painting and Sculpture of his alma mater. Author of over a dozen solo and tens of collective exhibitions, as well as curator and organizer of exhibitions. Twice granted the Rector’s Award during his academic career in recognition of organizational activities for the benefit of the Academy (in 2008 and 2012). In 2001 awarded the BWA Wrocław Prize in the 5th Geppert Competition for best young Polish painters, together with an honourable mention. In 1997 awarded the “Format” Art Prize and an honourable mention at Promocje ’97 review of young artistic talents in Legnica. Lives in Ligota Mała near Wrocław and works in Wrocław.


Daniela Tagowska
http://dytagowska.pl/wordpress/

born 1985 is an artist and curator graduated Academy of Fine Arts in Wrocław – Department of Painting and Sculpture in 2009. She explores various media but is particularly interested in aspects connected to mythologisation of culture. She is passionate about archetypical determinants of human ideas and decisions. She often uses, in perverted way, Christian iconography. She also deepens her knowledge in the field of C.G Jung psychoanalytical studies.
Favourite environments of her works are site-specific situations. She has been connected with SURVIVAL ART REVIEW for many years. She jointly leads The Multimedia Studio at Academy of Fine Arts in Wrocław. At the beginning of 2014 she established The R46 Gallery directed towards experimental and site–specific activities. She co-curatored, together with Fumihiko Sumitomo, Polish-Japanese exhibition “Two Sticks” during International Drawing Triennale in 2015. She is interested in creating a platform between Polish and Asian, especially Japanese, artists and curators.


Przemek Pintal
http://www.przemekpintal.pl

born in 1965 in Wrocław. Visual artist working in various media;
mostly: object art, site-specific installation art, painting – objects, drawing; Ph.D. Professor, Chair of the department of Drawing, The Eugeniusz Geppert Academy of Art and Design in Wroclaw , Director of Wroclaw Drawing Triennale. He has been interested in the letters and text usage for the construction of significative structure of the work of art.


Anna Kołodziejczyk
http://annakolodziejczyk.tumblr.com/

born 1979 in Cracow is an artist and curator. She studied at the Faculty of Painting and Sculpture at Wroclaw and Cracow Academies of Fine Art.
Since 2005, she has worked at the Department of Painting of the Faculty of Painting and Sculpture of the E. Geppert Academy of Art and Design in Wroclaw. She is a member of the ART TRANSPARENT Foundation for Contemporary Art.
Since 2008, she has been the curator of the SURVIVAL Art Review. She has received many awards, including the 2010 WARTO award of Gazeta Wyborcza daily in the field of the visual arts.


Kamil Moskowczenko

2006 – 2011 Master Degree studies at the Eugeniusz Geppert Academy of Art and Design in Wrocław
2011 – assistant at the Faculty of Painting and Sculpture, PhD candidate
2009 – 2011 cocreator and cocurator of EMDES Gallery in Wrocław
Selected exhibitions: 2017 Hallo Wroclaw 2016, Faur Zsofi Gallery, Budapest, Hungary 2016; “SURVIVAL 14” FAT Wroclaw VI 2016, “Youth at the Museum. The highest level.” National Museum in Wroclaw, 2016; “Some faces of order” – Chisinau, Moldova 20 IV – 20 V 2016; “Painting off Painting” Museum of Nonconformity, Saint Petersburg, 2015; “O.M.G.” Wrocław City Gallery, Wrocław 2012;
In his works he uses: paintings, objects and installations, performance. Images are assigned to two main cycles devoted to the exposure of the visual value of the painting material and the exploration of the subconscious image. Similarly, in objects and installations, he refers to new approaches to natural phenomena such as the direction of time or gravity. He currently performs a drawing series devoted to the exploitation of radioactive elements.



第7期新規参加 追加募集情報

第7期(2017年9月-2019年9月)の新規参加者募集につきまして、
一時定員により募集を停止していましたが、
下記の日程にてキャンセルが生じたため、追加募集いたします。

2017 10/12-11/8

半額枠または、無料枠での募集です。

募集内容の詳細はこちらをご覧ください。http://www.gallery.arttrace.org/newentryinfo.html

 

第7期への参加にご興味のある方は、上記をご確認のうえ、アートトレイスギャラリー ( boshu@arttrace.org boshu.arttracegallery@gmail.com または 050-8004-6019 )までご連絡ください 。
ご質問、ご不明な点につきましても上記まで、お気軽に問合せ下さい。
担当スタッフよりあらためて詳細説明の上、対応させていただきます。




第7期新規参加募集情報

第7期(2017年9月-2019年9月)の新規参加者募集につきまして、
現在、定員により一旦募集を停止しております。
ご興味のある方は、ウェイティングリストへのご登録をお受けいたします。
ウェイティングリストに登録していただいた場合、
キャンセル追加募集の際に、優先的にご連絡いたします。
最新更新: 2017/5/26

第7期への参加にご興味のある方は、下記をご確認のうえ、アートトレイスギャラリー ( boshu@arttrace.org boshu.arttracegallery@gmail.com または 050-8004-6019 )までご連絡ください 。ご質問、ご不明な点につきましても上記まで、お気軽に問合せ下さい。 担当スタッフよりあらためて詳細説明の上、対応させていただきます。


募集内容概要 

第7期期間
2017年9月から2019年9月までの2年間を予定

 

作品展示枠
4週間を搬出入を含む一つの展示の枠とし、代表ご登録者ごとに2年に一度4週間の間、作品展示が可能です。複数枠を希望頂くことも可能です。ご希望の展示時期を聞いたうえで期間の調整をさせて頂きます。

 

展示スペース
大展示室、小展示室の2室があります。

 

参加費
*登録料  5,000円
 以下の参加形態に関わりなく、一展示枠につき一律ご負担願います。
*参加の形態により、下記より選択いただく形になります。

・無料 在廊業務 年間16日程度+自身の展示ノルマ
・半額 144,000円(1ヶ月6,000円)在廊業務 年間8日間程度+自身の展示ノルマ
・全額 276,000円(1ヶ月11,500円)在廊業務無し *自身の展示期間中は数日ギャラリーに常駐していただきます。

参加費はギャラリースタッフ業務の回数によって異なりますが、参加費無料の枠は運営の都合上、別途定員を設けておりますのでご興味のある方は早めにご連絡ください。

 (ギャラリースタッフ業務 : 他展示者の展示中に、ギャラリーに常駐していただきます。)

 

備考
会期中、小展示室を使用しない場合は参加費が若干減額となります。
小展示室のみの展示枠は、小展示室空きの確認がとれた後、随時の枠になりますのでご留意ください。その際の参加費は別途調整させていただきます。
展覧会期間はスタッフが常駐しますが、作品の搬出入、会場準備、DM作成などについては作家負担となります。
また、スタッフ業務なしで参加いただいた場合も、ご自身の展示期間中は数日ギャラリーに常駐していただく形となります。

 

参加に際して以下の点をご留意ください。
アートトレイスギャラリーは作家の共同運営ギャラリーであるため、参加していただいた作家の方々には共同運営者として、アートトレイスギャラリーで行うイベントや広報活動、企画運営などについてご協力いただく事もお願いしています。
遠方から参加される方も、お仕事が忙しい方もいらっしゃいますので決して無理をお願いすることはありませんが、出来る範囲内でのご協力をお願いしております。



本日10/4 開廊が遅くなり申し訳ありませんでした。16:30に開廊しました。



緊急時について

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