ART TRACE GALLERY

past

[Room A] 有原 友一 個展

Yuichi Arihara solo exhibition

1月26日(火)〜2月16日(火) 休廊日(木曜のみ)

 

トークイベント「有原友一と高木秀典の作品を巡って」 古谷利裕、水野亮、永瀬恭一、境澤邦泰他
2月12日(金)19:00 ~ 参加無料

有原友一と高木秀典。 
二人ともスタイルには幾つかの変化を見せていますが、作品を形成するクライテリアに対しては揺るがぬ高潔さを保っています。 
それゆえに寡黙な作家二人の周りには、いつもある種の静謐さが呼び寄せられているようにも感じます。 
今回、その無音をあえて破り、彼らの作品について語り合ってみたい。 
そこには思いもかけない「絵画の授業」が開かれる筈です。 

水溜め / 2013-2015 / 41.0×31.8cm / キャンバス・油彩

 

作家略歴

1976  東京生まれ
2001  武蔵野美術大学大学院修士過程修了

個展
2005、2006、2008、2011、2014 ART TRACE GALLERY
グループ展
2008、2009、2010、2013、2015 ART TRACE GALLERY
2007 ”ART TRACE @ youkobo” 遊工房アートスペース(杉並)
2012 組立 作品を登る HIGURE 17-15cas(日暮里)

 

Artist Site : https://www.gallery.arttrace.org/artists/arihara-yuichi

 

 



[Room B] 髙木 秀典 個展

Hidenori Takagi solo exhibition

1月26日(火)〜2月16日(火) 休廊日(木曜のみ)

 

作家略歴

1974 千葉県生まれ
2001 武蔵野美術大学大学院修士課程修了
個展
2004、2006、2008、2011、2013 ART TRACE GALLERY
2009 gallery grand cafe(麻布台)
グループ展
2008、2009、2010、2013、2015 ART TRACE GALLERY
2012 組立 作品を登る HIGURE 17-15cas(日暮里)
2013 世界の重さ、最初の手 なびす画廊(銀座)
2013 Imago Mundi Fondazione Querini Stampalia(ヴェネツィア)

 

Artist Site : https://www.gallery.arttrace.org/member/takagihide/takagihide.htm



「光あれ、のその前に」 / 高橋ひかり

Before “Let there be light” / Hikari Takahashi

会期前半 2015年12月14日(月)~12月22日(火) 会期後半 2016年1月8日(金)~1月17日(日) 12:00〜19:00

水曜・木曜休廊 冬期休業 2015年12月23日(水)~2016年1月7日(木)
12.14.2015-12.22.2015, 1.8.2016-1.17.2016 12:00-19:00 wendnesday, thursday close

 

高橋ひかり作品「Nothing or Hand」

 

「Nothing or Hand」 / 2015 / 1620×1300mm / カンヴァスに油彩

 

光によって啓かれた世界に、私たちは生きています。それはあるときは理性であり、またあるときは意味であって、私たちを全くと言っていいほどに拘束している絶対の眩しさです。

今回の展示は、そうして満ち満ちた世界の眩しさから目を反らすとき、私たちは何を知覚することができるのかというひとつの問いになっています。

 

作家略歴

高橋ひかり

1995 神奈川県生まれ

Education
2014年~ 武蔵野美術大学芸術文化学科在籍

Exhibition, Release
*グループ展
2014.3 脱衣の間 ギャラリイK, 京橋
2015.1 日本コラージュ 2015 Part2 ギャラリイK, 京橋
2015.3 内海信彦絵画表現研究室2+2展 ギャラリイK, 京橋
2015.8 Inner history展 藍画廊, 京橋

 



ムカイヤマ達也 個展「画布を分つと二つになる」展 

Tatsuya MUKAIYAMA solo exhibition 'When the canvas is divided , it becomes two pieces.'

企画・制作:ムカイヤマ達也(美術家) Tatsuya Mukaiyama (Artist)
文筆・台詞構成:青木彬(キュレーター) Akira Aoki(Curator)

2015年11月14日(土)~12月8日(火) 
12:00〜19:00  休廊日なし

11.14.2015-12.08.2015 12:00-19:00.

☆オープニングパーティ:11月14日(土) 18:00~

☆トークイベント : 11月28日(土) 18:00〜 入場無料

登壇者 : 野田尚稔(世田谷美術館 主任学芸員)、ムカイヤマ達也、青木彬

野田尚稔
東京都生まれ。世田谷 美術館学芸員/多摩美術大学美術学部芸術学科非常勤講師。 サントリー美術館、草月美術館を経て世田谷美術館勤務。展覧会の企画と実施を担当している。絵画、彫刻 のほか、グラフィック・デザイン、インダストリアル・デザイン、建築など、幅広いジャンルの展覧会を行ってきた。

 

mukaiyama2015_11

僕らが生きている共同体に壁が表れ、あちら側と分断された。 壁を悪魔と認め破壊するか、乗り越えるか、迂回するのか、 それとも絵を描くのか。 どのような姿勢で分断と付き合っていくのか , 絵画・演劇の 行為に転置する。

 

<青木彬からの寄稿>

 

ムカイヤマ達也個展「画布を分つと二つになる」

今回、文章・台詞構成として参加させていただくにあたり、個展の構想を含めてムカイヤマさんとは様々な意見交換をさせていただいた。

私とムカイヤマさんの間に大きな思想の溝や決裂があったわけではなかったが、立場の異なる二人がそれぞれのかたちで画布に向かい合うには、馴れ合いではない他者への敬意が漂っていたように感じる。

本展のテーマは分断。

ムカイヤマさんとは以前「あるひとつの信仰を等しくしない者といかに理解し合うか」ということを話したことがある。それは現在散見される政治的問題ばかりではなく、美術もその例外ではない。彼の作品を観ない者、嫌う者、当然いるだろう。最近では美術館での展示作品の撤去や表現規制も見受けられる。自分が信じているものを信じてもらえないという状況は立場が変わっても同じことで、要するに私とあなたを繋ぐものが見当たらない、まさに分断である。

この〈分断〉という言葉にはどこか受動的な響きを感じる。それは1つのものを分つ時は常に、分けられた2つのものと分断する当事者の3人の視点が生じるからだろう。つまり分断とは私でもあなたでもないもう1人の存在によって為されるものだ。

今まで隣にいた私とあなたがこちらとあちらになった時、その両者の間には一体何が広がっているのだろうか。私とあなたを繋ぐものが見当たらない時、そこに何を育むことができるだろうか。

例えば、そこに澄んだ空気があれば良い。花で飾った一本の杭があったらなお良いかもしれない。澄んだ空気は私たちの微細な声をも響かせることだろう。しかし過去の歴史を振り返れば、分断された者同士が必ずしも難なく元に戻るとも限らない。一度こちら側ではなくなった者を受け入れるには、分断を超える力が必要だ。初めはぎこちなく、時には拒絶すら起こり得るかもしれない。

しかし、そんな他者と繋がるための一つの応えをムカイヤマさんとの対話の中で見つけた気がする。

自らの考えを変えることを恐れない覚悟を持って他者と接すること

未熟な応えかもしれない。

しかし、大小を問わず私たちを取り巻く事柄に対し、安易な言葉ではなく、自らの声で語る些細な努力がこの先もっと必要のように思えるのだ。

 

<ムカイヤマ達也 略歴> website : http://mukaiyama.pw/ 

2007年~ 独学

[主な個展]
2015「黒箱を信じる」,A-corns gallery , 東京
2009「拝啓、ワールドホール」,Bunkyo Art , 東京
2008「Light and You on Canvas」 ,Art Complex Center of Tokyo , 東京
2007「コタツ毒」 ,Upstairs gallery , 東京

[その他の主な展覧会]
2015 「高遠エフェクト」,信州高遠美術館 , 長野
2015 「その界面を泳ぐ」,Art Trace Gallery , 東京
2015 「アートバトルロワイヤルⅡ~第二次藝術大戦~」, nam gallery ,東京
2014 「反戦、来るべき戦争に抗うために」,SNOW Contemporary , 東京
2013 「第3回Dアートビエンナーレ」,ダイテックサカエビル , 愛知
2013 「損保ジャパン美術賞展2013」,損保ジャパン東郷青児美術館 , 東京
2013 「External Signal Processor」,Art Labo深川いっぷく ,東京
2012 「トーキョーワンダーウォール2012」 ,東京都現代美術館 , 東京
2010 「トーキョーワンダーウォール2010」,東京都現代美術館 , 東京
2009 「アートフェア東京2009」,東京国際フォーラム , 東京
2009 「トーキョーワンダーウォール2009」,東京都現代美術館 , 東京
2008 「Pepper’s gallery project with Nos」,Nos青山,東京
2008 「GEISAI#11」,東京ビックサイト,東京
2008 「東京コンテンポラリーアートフェア」,東美アートフォーラム , 東京

[受賞歴]
2013 損保ジャパン美術賞 FACE 2013
2013 第3回Dアートビエンナーレ
2012 トーキョーワンダーウォール2013
2010 トーキョーワンダーウォール2010
2009 トーキョーワンダーウォール2009

[レクチャーやワークショップ]
2015 ワークショップ ‘美術展づくりをロールプレイ’ ,信州高遠美術館 , 長野
2015 トークイベント ‘働くことって?アートって?’ ,雨ことばカフェ , 長野
2014 シンポジウム ‘表現と社会との接触面とは? 『反戦』展スピンオフ企画vol.3’ ,MITSUME , 東京
2011 ツアー ‘Cultivate Tour’ ,山,長野
2011 シンポジウム ‘Art and Emergency’,アーツイニシアティブトウキョウ,東京 
2011 シンポジウム ‘戦争と未来について’ 主催,スペースM , 東京
2011 シンポジウム ‘モーリー・ロバートソン Groove Japan(東京巡業篇)’ 主催,スペースM , 東京
2009 ワークショップ ‘アートフェアでRPG 主催 ,アグネスホテルアートフェア , 東京

 

 

<青木彬 略歴>    HP: http://akiraoki.tumblr.com/

 1989年生まれ。東京都出身。首都大学東京インダストリアルアートコースを卒業。在学中に「ひののんフィクション」「川俣正TokyoInProgress」などのアートプロジェクトの企画・運営に携わる。メインストリーム/オルタナティブを問わず、横断的な表現活動の支援を目指す。 現在はTAV GALLERY所属キュレーターとしても活動中。

【展示企画】

2015 うえむら個展 ここは阿佐ヶ谷(TAV GALLERY、東京)
2015 ゲシュタルトクライス 導かれる身体/越境する平面(HAGISO、東京)
2014 うえむら個展 オルタナティブ日暮里(HAGISO、東京)

【その他の企画】

2015 特別講座 美術館は静かにどこへ向かうのか(美学校)
2014 「未来へ号」で行く清里現代美術館バスツアー!



松丸 健治 展

Kenji Matsumaru Exhibition

2015年10月29日(木)~11月10日(火) 12:00〜19:00 水曜休廊
10.29.2015-11.10.2015 12:00-19:00 wendnesday close

オープニングパーティー
10月30日(金)18:00〜
Opening Party Oct.30 Fri 18:00-

 

松丸健治展 写真

制作年 2015年 各サイズ900×900mm Acrylic Cotton 無題(Art Trace Gallely Group Show 2015 vol.4より)

 

抽象的な観念において作品を制作することは、社会あるいは現実から乖離する事もありますが、自分と現実との接点を探り、同時に物質性の消失点へと見つめる行為だとも考えています。風景の空間に近くなっていくのですが、どの様に感じるのかは鑑賞者に委ねたいと思っています。

 

作家略歴

松丸 健治
1968 千葉県生まれ
1995 創形美術学校研究科造形課程修了

個展
1996 寺島文化会館(千葉)
1999 ギャラリーQ(東京)
2001 なびす画廊(東京)
2003 なびす画廊(東京)
2004 アトリエ・ジム(東京)
2005 なびす画廊(東京)
2009 表参道画廊(東京)
2010  Shonandai MY Gallery(東京)
2013 art trace gallery(東京)
2014 櫟画廊(東京)

グループ展
1995 高澤賞受賞展/国立コートギャラリー(東京)
2003 CAF展/埼玉近代美術館(埼玉)
2004 CAF展/埼玉近代美術館(埼玉)
2005 CAF.N展/埼玉近代美術館(埼玉)
2006 春のおくりもの'06/なびす画廊(東京)
2006 二人展/ガレリア・プント(東京)
2007 CAF.N展/埼玉近代美術館(埼玉)
2007 スクランブルアゲイン/Gallery風(東京)
2009 CAF.N展/埼玉近代美術館(埼玉)
2011 CAF.N展/埼玉近代美術館(埼玉)
2011 crossing/表参道画廊(東京)
2013 Perspectives-14の視展/gallery art point(東京)
2014 二人展/Art Gallery Closet(東京)
2014 crossing/表参道画廊(東京)
2015 どこかでお会いしましたね/うらわ美術館(埼玉)



[Room A] 西山功一 個展 XX

Koichi Nishiyama solo exhibition XX

10月3日(土)〜10月27日(火) 12:00〜19:00 水曜・木曜休廊
Oct.3.2015-Oct.27.2015 12:00-19:00 wednesday,thursday closed

パーティー 10月24日(土)19:00〜 Party Oct.24 Sat 19:00-

 

201510-nishiyama
study 2015 autumn "XX" / 2015 inkjet paper, pexiglas

 
 
西山功一は2009年から写真を使用した作品を発表していましたが、今回は見る経験を延長させることによって写真のフレームを逸脱して行く過程や、写真とモチーフとの連続性を持った空間を構成することについての様々な試みを展示します。

 

展覧会 Facebook Page https://www.facebook.com/events/699498353515731/

 

作家略歴

1968年横浜生まれ東京在住。1992年Bゼミスクール終了。

1990年代からパフォーマンス、インスタレーションなどを発表。2009年から写真を元にした作品を発表。展覧会のキュレーションなども行う。

主な展示

2015年「形象への眼差し、光景の眺め」Art Trace Gallery、2014年「川崎発、写真の未来展」川崎市市民ミュージアム、2013年「PINK ORANGE RED」 Gallery RAVEN 、2013年「multifold」 Art Trace Gallery、2012年「17th Anual Photo Competition Exhibition」シアトル,アメリカ、2011年「FotoNoviembre 2011」テネリフェ, スペイン 、2010年「Nowhere」ギャラリー工房 親、2010年「ながめる まなざす」アップフィールドギャラリー、1996年「アトピックサイト」東京ビックサイト、1993年「私たちのNICAF Yokohama」パシフィコ横浜

キュレーション

2013年「Line/Color」益永梢子個展 Art Trace Gallery、1994年「丘の上からありがとう」生田病院

 

 

Artist Site http://www.koichinishiyama.com/

 



[Room B] 西山功一個展連動企画 ー観察・反応・拡張ー

企画:工藤春香
出品作家:田尻健二 樋口朋之 工藤春香

 

Exhibits of Experimental Workshop in responce to Koichi Nishiyama

"Observe, React, Expand" by members of Art Trace Gallery
Directed by Haruka Kudo, Contributed by Kenji Tajiri, Tomoyuki Higuchi, Haruka Kudo

 

10月3日(土)〜10月27日(火) 12:00〜19:00 水曜・木曜休廊
Oct.3.2015-Oct.27.2015 12:00-19:00 wednesday,thursday closed

 

クロージングパーティー 10月24日(土)19:00〜 Closing Party Oct.24 Sat 19:00-
※Room Aの西山功一の個展との合同開催

 

「西山功一個展連動企画 ー観察・反応・拡張ー」展示画像

 

 

 

展示内容
Room Aで展示中の西山功一との連動企画です。西山にコンセプトや作品背景などをヒアリングし
そこから考察したことを、写真、ドローイング、メモなどで表していくワーク・イン・プログレス形式の展示です。

 

参加作家略歴

工藤春香
1977年 東京生まれ
2002年 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業
      
個展
2002年 「工藤春香展」 Art gallery 環
2003年 「工藤春香展」 Gallery ES
2004年 「工藤春香展」Gallery ES
2005年 「こどもの部屋」 Art gallery 環
2006年 「工藤春香展」Gallery appel
2006年 「日記」 喫茶谷中ボッサ
2008年 「ラブレターフロム穴凹」 トーキョーワンダーサイト本郷
2008年 「川の中の山山の中の川」 unseal contemporary
2009年 「新しい島」 墨東まち見世ロビー内 
2010年 「漂流」port gallery (kotobukiクリエイティブアクション)
2010年 「補陀落」 unseal contemporary  
2012年 「生きている」馬喰町ART+EAT
2014年 「不安定なエネルギー」馬喰町ART+EAT
2014年 「あしもとの正体」ARTTRACE gallery

グループ展
2003年 「二人展 工藤 春香・平山路子」GalleryJin
2003年 「環展企画SELECT 4」 Artgallery環
2004年 「環展・情と感と知と夢と Part1」Artgallery環
2005年 GalleryES企画『乙女会議2』 GalleryES
2005年 「VOCA 展2005」 上野の森美術
2006年 「トーキョーワンダーウォール入選者展」(東京都現代美術館) 
2006年 「イタヅ・リトグラフ版画工房展」DELL GALLERY  QUEENSLAND COLLEGE OF ART(オーストラリア)
2007年 トーキョーワンダーシード トーキョーワンダーサイト渋谷
2007年 イタヅ・リトグラフ版画工房企画「フェイスリフト」 現代ハイツ
2009年 「柔らかな器~感覚の境目を行き来する6人の作家達」(作家自主企画)松の湯
2010年 「たまたま」武蔵小金井シャトー2F(大木裕之企画)
2011年 第一回アジアンアートウェイイン上海 
2011年 「おまえはどうなんだ?展」松の湯二階
2013年 「第3回Dアートビエンナーレ」名古屋
2014年 「反戦?来たるべき戦争に抗うために」展 SNOWContemporary
2015年 逸品展 主催三越新宿伊勢丹 ウェスティンホテル東京
 
賞歴
2005年 VOCA2005 入選
2006年 トーキョーワンダーウォール 入選
2007年 トーキョーワンダーシード 入選
2008年 トーキョーワンダーシード 入選
2011年 第一回アジアンアートウェイイン上海 入選
2013年 第3回第3回Dアートビエンナーレ入選

Web Site:http://harukakudou.net/

 

樋口朋之
1969年 神奈川県生まれ
1994年 創形美術学校造形科卒

個展
1996年 ギャラリーなつか 東京
1997年 [ROUND 1997]ギャラリーなつか 東京
1999年 ギャラリーなつか&b.p 東京
2001年 「ノーテーションとしての絵画」ギャラリーαm 東京
2001年 「新世代への視点2001 絵画」ギャラリーなつか 東京
2001年 [spinning! 03]セゾンアートプログラムギャラリー 東京
2004年 ギャラリーなつか&b.p 東京
2008年 七針 東京
2009年 七針 東京
         七針 東京
         art gallery closet 東京
2011年 Nroom artspace 東京
2014年 [What You see and what I see] art gallery closet 東京
2015年 [Trans/speed, Dub/paint] art trace gallery 東京(梅津元企画)

グループ展
1995年 東京国際ミニプリントトリエンナーレ’95 多摩美術大学附属美術館 東京
2004年 利根川有里・樋口朋之 二人展 G ALLERIA PUNTO 東京
2005年 東京国際ミニプリントトリエンナーレ’05 多摩美術大学附属美術館 東京
2007年 DEBLI PROJECT LE DECO 東京
6TH LESSEDRA WORLD ART PRINT ANNUAL MINI PRINT 2007 ソフィア、ブルガリア
2008年 DEBLI PROJECT 福岡 東京
2009年 TOKYO STORIES vol.3 GALLERIA PUNTO 東京
2011年 Exhibition SOKEI クリエーターズ 2011 GALLERIA PUNTO 東京
2012年 第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展 損保ジャパン東郷青児美術館 東京
2013年 Exhibition SOKEI クリエーターズ 2013 GALLERIA PUNTO 東京
2014年 はじめに四角ありき(藤澤江里子、沓澤貴子三人展) 櫻木画廊 東京

文献
2001年 「ノーテーションとしての絵画」林卓行 ギャラリーαMカタログ
2001年 「平面上の思索」石井正伸 [spinning! 03]セゾンアートプログラムギャラリーカタログ
2002年 EDITORIAL EYE 是枝開 SAISON ART PROGRAM NEWS LETTER 2002年1月号
2002年 展評 梅津元 美術手帖 2002年2月号
2012年 出品作品推薦理由 是枝開 第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展カタログ
2015年 「Trans/speed, Dub/paint」のために 梅津元
2015年 「Trans/speed, Dub/paint」トークイベント「言葉よりも速く、」配布テキスト 梅津元

Tomoyuki Higuchi | Flickr https://www.flickr.com/photos/title-of-title-of-dub/

 

田尻健二
1966年北海道生まれ 東京在住
2015年~ 京都造形芸術大学 通信教育部 写真コース在学中

主な展示歴:
個展
2015年 「Narkissos」 The Artcomplex Center of Tokyo
2014年 「Portrait」 Art Baboo146
2014年 「Painting」 ゆう画廊
2014年 「Portrait」 Art Baboo146

グループ展
2015年 「フォトグラファーの視点vol.23」レクトヴァ-ソギャラリー 東京
2015年 「ISTAビエンナーレ2015」いりや画廊 東京
2015年 「アートイマジン芸術祭選抜展」上野の森美術館 東京
2014年 「夜ノ鷹展Vol.4 股旅編3」新宿眼科画廊 東京
2014年 「茶芸×芸術」駒木野庭園 東京
2013年 ヤドカリトーキョーVol.12「なべよこ ni アート」中野鍋横商店街 東京
2013年 「石黒健治×真眼塾写真展」オリンパスフォトギャラリー 東京
2013年~ 「伝書鳩」605画廊ほか 東京・横浜・京都

企画
2015 「Negative」art trace gallery 東京(自身も展示参加)

受賞歴
2014,2015年 ACTアート大賞展写真部門 優秀賞
2014年 トーキョー・アート・ナビゲーション・コンペティション 一次審査通過

Web Site:http://photo-tajiri.holy.jp/contents/

Facebook Page:https://www.facebook.com/photographer.kenji.tajiri

Twitter:https://twitter.com/KenjiTajiri



「燃えろ!!イノセントコスモ」 飯野 哲心 児嶋 啓多 髙田 絵美 森 悠哉

2015年9月20日(日)〜9月30日(水) 12:00〜19:00 
24日(木)休廊 
会期は9月30日(水)までです。
 
オープニングパーティー 9月21日(月)17時~

 

2015-iino

左から 飯野 哲心(TESSHIN IINO)、髙田 絵美(EMI TAKADA)、児嶋 啓多(KEITA KOJIMA)、森 悠哉(YUYA MORI)

 

アーティストは芸術を志した時から日々、制作を続け自身の作品を進化・深化させ芸術の深遠に向かって活動しています。

しかし、芸術と出会う以前にも本能的にイノセントに何かから美しさを見出していたはずです。

本展で集まった4人の作家は子供のように思った事や願望、自身の中のイノセントなコスモ(小宇宙)を燃やし作品へ反映させています。

その初期衝動的な思いに幼稚と一言であしらいきれない、芸術の原石が見えないでしょうか。

 

展覧会 Facebook Page

 

・飯野 哲心    TESSHIN IINO

略歴

1981 東京都八王子市 出身

2006 金沢美術工芸大学 彫刻専攻 卒業

2008 金沢美術工芸大学 大学院 彫刻専攻(修士課程)修了

主な展示

2015 「中之条ビエンナーレ」/群馬、「ハクリビヨリ#07 」Salon de Vert/長野

2014 「AKITEN2014」/八王子、個展 「Fantasy Quest」ART TRACE GALLERY/両国

2013 「中之条ビエンナーレ」/群馬、「TRANS ARTS TOKYO 2013」/東京

2012 「現代美術の新世代展2012」極小美術館/岐阜、「祭りか山か」拝借景/取手

2011 「Japanism Art Exhibition 4」The Artcomplex Center/新宿

2009 「2nd articleaward 2009 in Asia」DESIGN FESTA GALLERY/原宿、クムサンギャラリー/ソウル、 東京画廊+BTAP/北京

2008 「JAPAN ART 2008 for west 時代のソース展」海岸通りギャラリー・CASO/大阪 

 

・児嶋 啓多 KEITA KOJIMA

1985年生まれ。2010年金沢美術工芸大学卒業、同年博報堂入社。

 

・ 〜忍者になりたい22歳〜

自称忍者  髙田 絵美   EMI TAKADA

1993年 誕生

2011年 女子美術大学芸術学部美術学科洋画専攻入学

2015年 女子美術大学芸術学部美術学科洋画専攻卒業

● Group Exhibition

2015年02月 第38回東京五美術大学連合卒業・修了制作展(国立新美術館/東京都港区)

2015年03月 女子美術大学卒業・修了制作展2015(女子美術大学相模原校舎/神奈川県相模原市)

● Competition

2011年10月 第28回 全日本忍者選手権大会 くの一の部 出場(甲賀の里/滋賀県甲賀市)

2013年10月 第30回 全日本忍者選手権大会 くの一の部 出場(甲賀の里/滋賀県甲賀市)

 

・森 悠哉 MORI YUYA

京都生まれ、京都育ち。

てらのうち幼稚園卒園。

京都市室町小学校卒業。

京都市立烏丸中学校卒業。

京都府立鴨沂高等学校卒業。

金沢市立金沢美術工芸大学視覚デザイン専攻卒業。

現在サラリーマンデザイナーとして活動中。



企画写真展「Negative」

Photo exhibition “Negative”

2015年9月4日(金)~15日(火) 12:00〜19:00 水曜・木曜休廊
9.4.2015-9.15.2015 12:00-19:00 wendnesday, thursday close

企画:田尻健二
出品作家:磯崎桜理子 勝山研一 kayO Ohgo 照井啓悟 3noru Lucifer 佐々木俊明 山岡有葉 浅野彌弦 関根政人 河野修二 田尻健二

 

オープニングパーティー
9月4日(金)18:00〜20:00
入場無料

 

企画写真展「Negative」DM画像

 

Negative(ネガティブ)は、一般的には否定的・消極的という意味で使われることが多い。
しかし写真家ならネガフィルム(Negative Film)のNegativeのことを連想するかもしれない。
またそのネガフィルムにも(像の)反転、(プリントの元となる)素材、(それ自体はまだ作品ではないため)未完成の状態など、多様な解釈概念を見出すことができる。

今回、他の11人の写真家がどのような解釈の元に作品を提示してくるのか、私自身もとても楽しみにしている。

企画者 田尻健二

 

参加作家略歴

田尻健二
当写真展企画者
アートトレイスギャラリー第6期共同運営スタッフ
1966年北海道生まれ 東京在住
Education
2015年~ 京都造形芸術大学 通信教育部 写真コース在学中

Exhibition, Release
*個展
2015年 「Narkissos」 The Artcomplex Center of Tokyo
2014年 「Sherman」 Art Baboo146
2014年 「Painting」 ゆう画廊
2014年 「Portrait」 Art Baboo146
*グループ展
2015年 「フォトグラファーの視点vol.23」レクトヴァ-ソギャラリー 東京
2015年 「ISTAビエンナーレ2015」いりや画廊 東京
2015年 「アートイマジン芸術祭選抜展」上野の森美術館 東京
2014年 「夜ノ鷹展Vol.4 股旅編3」新宿眼科画廊 東京
2014年 「茶芸×芸術」駒木野庭園 東京
2013年 ヤドカリトーキョーVol.12「なべよこ ni アート」中野鍋横商店街 東京
2013年 「石黒健治×真眼塾写真展」オリンパスフォトギャラリー 東京
2013年~ 「伝書鳩」605画廊ほか 東京・横浜・京都

Web Site:http://photo-tajiri.holy.jp/contents/

Facebook Page:https://www.facebook.com/photographer.kenji.tajiri

Twitter:https://twitter.com/KenjiTajiri

 

磯崎桜理子(Yoriko Isozaki)
神奈川県生まれ
京都造形芸術大学 通信教育部 写真コース在学中
主な展示歴
2014年 同時代ギャラリー グループ展『出逢い~Interaction~』

 

勝山研一(Kenichi Katsuyama)
経歴は非公開

 

kayO Ohgo(kayO Ohgo)
神奈川県生まれ
京都造形芸術大学 在学中

 

照井啓悟(Keigo Terui)
東京都品川区生まれ
主な展示歴
2012年 照井啓悟 + 坂本太士 「仮定<過程」

 

3noru(3noru)
神奈川県横浜生まれ
日本グラフィックデザイナー協会会員(創作保全委員)
主な展示歴
2004年 ギャラリー「tray」にて個展「Ki Ho'alu Journey 」

Web Site:http://whoswho.jagda.org/jp/member/1900.html

 

Lucifer(Lucifer)
北海道札幌市生まれ
京都造形芸術大学 通信教育学部 写真コース在学中

Tumblr:https://www.tumblr.com/blog/lucifer-moon

 

佐々木俊明(Toshiaki Sasaki)
神奈川県生まれ
主な展示歴
2013年 個展『沈着』(SPACE K 代官山)
2015年 御苗場vol.16横浜(パシフィコ横浜アネックスホール)
2015年 フォトニコ2015(ギャラリー・ルデコ)

Facebook Page:http://www.facebook.com/sayhellotomr.sasaki

 

山岡有葉(Aruha Yamaoka)
1980年生まれ 東京都出身
International Center of Photography(ICP)卒業
主な展示歴
2008年 個展 "PULSE" Onishi Gallery, New York
2011年 個展 "far beyond " The Artcomplex Center of Tokyo
2015年 Recto Verso Gallery「フォトグラファーの視点vol.23」

 

浅野彌弦(Mitsuru Asano)
1977年 愛知県生まれ
2003年 東京造形大学母袋研究室修了
主な展示歴
2002年 トキ・アートスペース 個展(04・06)
2014年 アートプログラム青梅「まなざしを織る」
2015年 スイッチポイント 個展「無何有」

 

関根政人(Masand Sekine)
1954年 神奈川県横浜生まれ
京都造形芸術大学 通信教育部 写真コース在学中
主な展示歴
2010年 神田ici EARTH PLAZA「Aleutian Expedition」
    その後、サッポロファクトリー、知床自然センター巡回

 

河野修二(Shuji Kawano)
1984年 北九州生まれ 神奈川県横浜市出身
2009年 多摩美術大学造形表現学部卒
主な展示歴
2013年 ヤドカリトーキョー vol.12 「なべよこ ni アート」
2015年 池袋アートギャザリングWACCA IKEBUKURO

Web Site:http://kawano-shuji.com/



樋口朋之 Trans/speed, Dub/paint

企画:梅津元 (埼玉県立近代美術館主任学芸員/芸術学)

会期前半 7/24(金)~8/4(火) 会期後半 8/21(金)~9/1(火) 

水曜、木曜休廊 夏期休業 8/5(水)~8/20(木)

 

トークイベント
「言葉よりも速く、」

樋口朋之×梅津元
於、ART TRACE GALLERY
2015年8月1日(土)17時~
入場無料

 

 Trans/speed, Dub/paint(雪渓)

Trans/speed, Dub/paint(雪渓)
770X1120mm,aclic on paper,2015

 

「Trans/speed, Dub/paint のための覚書」(梅津元)より一部抜粋
http://dubpainting.hatenadiary.com/entry/2015/06/14/081555

私はいつも、樋口の個展会場で、大量のドローイングに困惑しながらも、それらに向き合っているうちに、いつしか、その世界に自分がひきこまれてゆくのを感じていた。決して習作でも下絵でもない、一枚一枚のイメージ。それらを、そのまま受けとめ、大事にすること。そして、その量的な視覚経験から、もうひとつ別な次元の感覚を導き出すこと。そこには、イメージとイメージを連鎖させていくドライブ感、スピード感、トランス的な感覚が、確かに発生している。

 

 

Tomoyuki Higuchi | Flickr https://www.flickr.com/photos/title-of-title-of-dub/

樋口朋之個展 Trans/speed, Dub/paint | Facebookイベントページ https://www.facebook.com/events/415577691960204/

 

作家略歴

樋口朋之
1969 神奈川県生まれ
Education
1994 創形美術学校造形科卒

Exhibition, Release
*個展
1996 ギャラリーなつか 東京
1997 [ROUND 1997]ギャラリーなつか 東京
1999 ギャラリーなつか&b.p 東京
2001 「ノーテーションとしての絵画」ギャラリーαm 東京
2001 「新世代への視点2001 絵画」ギャラリーなつか 東京
2001 [spinning! 03]セゾンアートプログラムギャラリー 東京
2004 ギャラリーなつか&b.p 東京
2008 七針 東京
2009 七針 東京
        七針 東京
        art gallery closet 東京
2011 Nroom artspace 東京
2014 [What You see and what I see] art gallery closet 東京
2015 [Trans/speed, Dub/paint] art trace gallery 東京
*グループ展
1995 東京国際ミニプリントトリエンナーレ'95 多摩美術大学附属美術館 東京
2004 利根川有里・樋口朋之 二人展 G ALLERIA PUNTO 東京
2005 東京国際ミニプリントトリエンナーレ'05 多摩美術大学附属美術館 東京
2007 DEBLI PROJECT LE DECO 東京
        6TH LESSEDRA WORLD ART PRINT ANNUAL MINI PRINT 2007 ソフィア、ブルガリア
2008 DEBLI PROJECT 福岡 東京
2009 TOKYO STORIES vol.3 GALLERIA PUNTO 東京
2011 Exhibition SOKEI クリエーターズ 2011 GALLERIA PUNTO 東京
2012 第31回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展 損保ジャパン東郷青児美術館 東京
2013 Exhibition SOKEI クリエーターズ 2013 GALLERIA PUNTO 東京
2014 はじめに四角ありき 櫻木画廊 東京



Tokyo Oasis展 Yuko Umehara

サマディアートライブジャパン企画 梅原由子個展 Vol.6 トーキョーオアシス展
6月27日(土)〜7月20(月) 12:00〜19:00 水曜、木曜休廊
イベント

 201506-umehara
緑 2013年 縦 16cm  × 横 11cm キャンパス地 oil

 

都会の喧騒の中、ほっとする場所を提供します。
ゆったりとしていってほしい。
忙しい毎日、 ここに来て、ああ疲れてたんだなと気づいたり、
休んで行ったり、ライブを見たり、昼休みを過ごして行ったり、楽器を弾いたり、コーヒーを飲んだり、
食べたり、昼寝をしたり、友達と喋ったり、絵を描いたり、ヨガをしたり、瞑想したり…
せっかくのスペースなので何度でも来て、活用してください。
つかの間ですが、心のオアシスを皆さんで創造しましょう。

 

・イベント

6月27日(土) オープニング投げ銭オープンマイク
16:00~19:00
入場無料 投げ銭 

歌いたい方、踊りたい方、パフォーマンスしたい方募集。
1組15分~20分 8名まで マイクとアンプでシンプルに、もしくはアンプラグドで。
出演希望者は事前におしらせください。決まり次第締め切り。

当日時間があったら、飛び入り参加も可能。

mail : info@samadhiartlive.com
phone : 080 5193 9914    サマディアートライブジャパン

イベント日以外の時、歌っても、踊っても結構です。ただし大音量は控えてください。

 

7月4日(土)5日(日)11日(土)、12日(日) サマディアートヨガ体験クラス
全日12:30~13:30(できれば昼食前に、食後2時間は経過していればOK)
料金1000円 ヨガマットあり
ヨガ初めての方歓迎、男女 5名まで
7月4、5日ー呼吸器の疾患が増えるこの時期に、呼吸を深くするポーズと呼吸法を。
そして少し自分の心の深いところで静かに座るー
7/11、12ー足を動かす。汗をだす。静かに座るー

ヨガは予約制 当日できるスペースがあれば当日参加も可能。
またこの日以外でも希望があればお知らせください。

mail : info@samadhiartlive.com
phone : 080 5193 9914    サマディアートライブジャパン

 

直感アートクラス
約1時間
料金1000円 材料費込み
ー色とかたちが現す私の心ー
イベントのとき以外、できます。一人でも、何人かでもまた違う面白さが。
希望者は当日でも予約でも大丈夫です。

mail : info@samadhiartlive.com
phone : 080 5193 9914    サマディアートライブジャパン

 

7月19日(日) 打ち上げライブ 17:00~19:00
入場料1000円
Afron Rock(MOMO由子、神山庄太郎), CHIAKI(yogi singer), 武藤吐夢(舞)、Eno(Piano),他 

 

 

 

samadhiartlive Facebook page https://www.facebook.com/samadhiartlivejapan
Artist Site http://samadhiartlive.com
 

・作家略歴
アジアを旅している時に、ポストカードを手描きでバンガローにはっていたら、ポストカード屋になった。そしてTシャツに描くことをタイ人のアーティスト Premchai Srikwanに教わり、インドのダラムサラーで森の中でTシャツ屋になる。面白くて倒れるまで描き続けた。
日本では木の板や和紙や様々なものにも描くようになる。

初個展 原宿 ”神秘”、
vol.2   大阪 桃谷 ”革命、
vol.3 つくば ”生きる”、
vol.4   つくば ”Soulー魂”、
vol.5 銀座 ”木の声、絵の音、心の叫び”
横浜石川町 Tシャツと書展
銀座 花まつり展 ”飛翔” 出品
銀座 花まつり展 ”救” 出品
新小岩 小さな絵展 毎年出品

Tokyo earth workers  クリエイテイブ部門 優秀賞受賞
日本の自然を描く展 入賞

他 お台場、代々木、西荻窪、西麻布、麻布十番、武蔵境、新宿3丁目、新宿ゴールデン街のcafe,bar等で展示。
4年間休養。両国で個展 vol.6 “Tokyo Oasis”

 



2015年3月以前のアーカイブ

2015年3月以前の展示情報